エリーパワー株式会社は、リチウムイオン電池の安全性と革新性を追求する企業

ブレイクスルー
“発火しない”リチウムイオン電池でエネルギー産業に革命を!
テレ東
5月16日(土)放送分
相次ぐリチウムイオン電池の発火事故。去年は1年間で1300件近くと過去最多に上った。そんなバッテリーの安全性を追求し、“発火しない”リチウムイオン電池を開発したのが、今回の開拓者、エリーパワーの吉田博一会長だ。独自の素材と製造方法を積み重ねたエリーパワーのバッテリーは、なんと“くぎ”で刺しても、“銃”で撃ち抜いても発火しないという。実はもともと吉田は、大手銀行で副頭取まで上り詰め、退職後に69歳で起業した異色の経歴をもつ。専門外だったからこそ成し得た驚きの発想と、成功への執念が唯一無二の製品開発につながっていた。さらに資源のリサイクルで経済安全保障の課題解決にも挑もうとする吉田。人生100年時代に生涯現役を貫く開拓者に、作家・相場英雄が迫る。 テレビ東京系にて毎週土曜 午前10時30分より放送中!
#https://tver.jp/episodes/epxdiuxpyi
エリーパワー株式会社は、リチウムイオン電池の安全性と革新性を追求する企業です。主力の大型電池は、釘さし試験や過充電試験、銃弾貫通試験などで高い安全性を確認し、結果を公開しています。未使用時だけでなく、長期間使用後も安全性を維持する設計が特徴です。
技術面では、フルオートメーション工場を採用し、業界の慣習にとらわれない製造プロセスを構築。遠隔監視技術により、電池の状態を常時把握し、信頼性を高めています。また、ISO認証や技術情報管理認証(TICS)を取得し、品質管理を徹底しています。
サステナビリティでは、SDGsへの取り組みを推進。製品の再利用方針や環境基本方針を定め、清掃クリーン活動などの社会貢献も行っています。会社理念として「蓄電社会の実現」を掲げ、社名やロゴに込めた想いやエリーパワー十則を通じて、企業文化を体現。受賞歴やメディア掲載も多数あり、信頼を築いています。
会社概要や沿革、役員情報、採用情報、個人情報保護方針などの基盤整備も整え、透明性の高い運営を心がけています。全体として、安全・環境・社会の三軸で持続可能なエネルギー社会の実現を目指す姿勢が明確です。
#https://www.eliiypower.co.jp


